VOICE3

最前線で戦っている
プライドを持つ

スーパーバイザー

果敢に挑戦する姿勢に
感銘を受け、入社を決意

前職は建設関連団体の広報職で、主に機関誌の制作やWebサイトの管理を行っていました。業種柄非常に保守的で、前例のないことはしない、できない。効率的に発信するため、若い人向けのブログ活用をずっと提案していたのですが、取り入れられませんでした。そんな状況を変えたいと思い転職活動を開始。縁あって応募したトップライフの面接で、部長に今後の会社の展望を熱く語られました。一般的な建設会社の枠にとらわれず、変化を恐れず果敢に挑戦していく姿勢に感銘を受け、入社を決意しました。実際に入社して実感しているのは、上司部下関係なく意見を言い合える風通しの良い風土です。会社の発展を考え提案すれば、頭ごなしに否定されることなく、驚くほど積極的に採用してくれます。

気持ちよく電話できる
環境づくりに気を配る

現在はコールセンターでスーパーバイザーをしています。アポインターさんのマネジメントや採用・研修、コールセンター内イベントの企画などが主な業務です。アポの取得件数はアポインターさんのモチベーションに大きく左右されるため、気持ちよく電話できる環境づくりには常に気を配っていますね。「アポが取れない」という相談も多いのですが、その場合は過去の録音を分析して原因を究明し指導するようにしています。
トップライフは無理な営業はしないですし、10年20年スパンで見たら必ずお客様にメリットが出る売り方をしています。損になるものは売っていないという自負を持ち、自信を持って電話するようアドバイスをしています。その結果コールセンター全体で目標をクリアできたときは、大きな達成感を感じますね。

お客様の入り口、
最前線がコールセンター

我々の電話営業のメイン商材は電気給湯器のエコキュートですが、「売って終わり」となるわけではありません。アフターサポートは手厚く行いますし、住宅に関するご相談は常に受け付けています。ご要望があればリフォームなどのご提案も行います。コールセンターが新規のお客様を獲得し、別部署に引き継いで、長く深い関係を構築していく。我々がアポを取らないと始まらない関係性です。お客様に快適な住環境を提供するための、入り口であり最前線であるコールセンターに従事している、というプライド。皆がその誇りを持って日々業務にあたっています。

Message

トライアンドエラーを重ねて良いものを作っていこうというマインドが社内全体にあります。例えば、様々な営業のエッセンスが盛り込まれたトークスクリプトも、日々ブラッシュアップを重ね改良しています。どんどん意見していきたい、改革が好き、常に良いものを追求したい、そんな人にピッタリな職場です。ぜひ一度応募してみてください。損はさせません!